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30です。それ以外の写真は
「旅行アルバム」
ご覧ください。


デン・ハーグ(2)  管理人 2月 3日(水)

ショーウィンドウに映ったデン・ハーグの町です。

本サイトに来てくださる方はもうお気づきでしょうが、
私はこうした ガラスとか鏡、水(川や湖) などに
映る光景にとても惹かれます。

仮想とリアルの接点にいるような、
不思議な感覚を写真から感じるからです。
デン・ハーグ 管理人 1月27日(水)

国際司法裁判所があることで有名なデン・ハーグは
オランダ第三の都市。昼食のために立ち寄りました。

中心部ビネンホフは由緒ある建物が集まっていますが、
もっとも古いのが、13世紀に建てられた “騎士の館”。
国会議事堂なんですよ。
鴨の夫婦喧嘩 管理人 1月20日(水)

さっきまで別の場所で夫婦喧嘩をしていた鴨の奥さん。
子鴨たちを引き連れて、颯爽とここに移動してきました。

ご亭主はしばらく1人(?)でガーガー鳴いていました。(^ ^;
子供たちは今、葦の中にもぐり込んでるんですよ。


管理人 1月20日(水)
せっかくだから、夫婦喧嘩の現場もお見せしましょうね。

急に足元がガーガー賑やかになったんで、びっくりして見ると、
2羽の鴨がけたたましく突き合ってたんです。

中央で意気揚々と頭をもたげてるのが奥さん、
やっつけられて、右側で意気消沈してるのが旦那、
子供たちは手前の葦の中で右往左往しています。

この後、奥さんは子鴨たちを引き連れて、
どこかに泳いでっちゃったと思ったら、
(↑)の場所にいた、というわけです。
キンケルダイクの風車 管理人 1月13日(水)

オランダといえば風車。
19基もの風車が並んでいるキンデルダイクの光景です。

丸い藁束の上に風見ヤギ(笑)がのっかって
ちょっと面白い眺めですね。
キューケンホフ花公園 その2 管理人 1月 5日(火)

あけまして おめでとう ございま〜〜す♪
ゆっくりお正月をお過ごしになりましたか?
今年もよろしくお願いいたしまーーす。(^ ^v ヴイ

(オランダ、キューケンホフ花公園)
展望台からの眺めです。
水と木と花
オランダらしい風景ですね。(^ ^

管理人 1月 5日(火)
太陽の光を一杯に浴びて
晴れやかな水仙たちです。

新年もこのようでありますように・・・。
キューケンホフ花公園 その1 管理人 12月29日(火)

オランダの有名な花公園は
5月のいい季節だったこともあって
広い園内は花いっぱい!

あちこちに流れる小川が涼しい影を作って
それは素晴らしい光景でした。

管理人 12月29日(火)
すっきり首を伸ばして未来を見つめるチューリップたち。
それではみなさま、佳いお年を・・・!
アムステルダムの夜景 管理人 12月21日(月)

昼は落ち着いた雰囲気のアムステルダムも、
夜はイルミネーションが輝いて
いっぺんに華やかになります。

川沿いの舗道をぶらぶら行きながら・・・。
ファストフードのお店 管理人 12月16日(水)

アムステルダムはしっとり落ち着いた町。
それでも若者はやっぱりファストフードの
お店が好きなようですね。

自転車のカバさんとオームちゃんが可愛い〜〜♪
車輪の三日月さんの難しいぃ〜顔にもご注目。(^ ^v
アムステルダムのはね橋 管理人 12月 8日(火)

ライトアップされた「マヘレのはね橋」。
17世紀に作られた木の橋で、
ほっそりした橋、という意味だそうです。

名前通りにとても美しい。

管理人 12月 8日(火)
おまけ。(^ ^

川沿いにもう少し歩くと、
小さなサイド・ブリッジがありました。
ちょこんとした、なんとも愛らしい橋です。
黄昏どきのチチカカ湖 管理人 12月 1日(火)

駆け足の大急ぎでご紹介したペルーの旅も
これが最後になりました。

チチカカ湖畔、プーノの町のホテルの
ロビーからの眺めです。
あまりに異様な色に驚いて、
カメラのシャッターを切りました。

葦原が夕陽で真っ赤に染まり、
その向こうの群青は水の色です。
何の加工もしていません。

日本でこんな夕景の色は見たことがありません。

管理人 12月 1日(火)
さらに日が落ちて、
ぎらぎらと真紅に輝いていた夕陽も
いまは猛々しさを失っています。

この夜プーノは大きな雹が降り、
翌朝は道路も家々の屋根も真っ白でした。
現地のガイドさんも、こんなことは初めてと
驚いていました。

イグアスの滝とペルー周遊の旅の写真は、
来年、本編をHPにアップする予定です。
いつ頃になるかは、まだはっきりしませんが。
お楽しみね・・・。(^ ^)
チチカカ湖 管理人 11月25日(水)

世界で一番高地にあるといわれるチチカカ湖。
標高約3900mです。

クルーズ船で最初にPUMAUTA島にいき、
島の人たちと交流しました。

そのあと、トトラと呼ばれる葦船に乗って、
いくつかの島をめぐりました。
右手に写っているのがそれです。
小さく見えますが、これで15人は軽くOK。
思ったよりはずっと頑丈な造りです。

管理人 11月25日(水)
すごく愛らしい女性です。

14、5歳にしか見えないけど、人妻というのでびっくり。
歳を聞いたら18歳だそうです。
それなら納得。

ハズは18歳くらいのイケメン男性でした。
シュスタニ遺跡の湖 管理人 11月18日(水)

チチカカ湖に行く途中、シュスタニ遺跡に立ち寄りました。
標高4000m、7世紀頃の墳墓遺跡です。

これは墳墓の丘を登りながら、眼下に広がる湖の光景。
丘には、太陽と月への祈りの場となった円形遺跡もあり、
湖のたたずまいから古代の人々の思いが伝わってきます。

管理人 11月18日(水)
丘の頂上近くになったら、湖の色が違って見えました。
灰色に沈んで荘重です。

チチカカ湖の夕景もそうですが、
この辺りは高さのせいでしょうか、湖の色が
日本とはずいぶん違って見えます。
(チチカカ湖の夕景はあとでご紹介します。)

〔 最新画像 〕

本サイトの保存記事数は30までですので、
それ以外の写真をご覧になる方は、
「旅行アルバム」 にお立ち寄りくださいませ。m(^ ^)mペコリ


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