2006年9月4日 (Mon)
浮上記録 確認日:2006/08/18ニジェッセニィの浮上を確認。数は30ぐらい。 親はこいつ。 確認日は18日だが、01:00ぐらいだったので実質17日。 どうかな、と思いつつも維持用のSサイズ水槽でペアリング。 タイミングが良かったのか、すんなりと産卵してくれた。Sサイズ水槽だったので親を抜いて人工孵化に切り替え。 ■Data ・水槽:ニッソー カラースリー Sサイズ ・底床:なし ・濾過:テトラ スポンジフィルター ・pH:5.6 ・GH(dH):5 ・KH(dH):2 ・導電率(ppm):118 |
2006年8月21日 (Mon)
浮上記録 確認日:2006/08/19カカトゥオイデスの浮上を確認。数は30ちょい。 親はこいつ。 F2をとる時はF1のペアが1Prしかいない上、雌に対する雄の執拗な攻撃に毎日ヒヤヒヤさせられていたけど、今回は余裕をもってとることができたので良かった。 性比を考えて、もう一腹とるつもりですが、同じペアを使うか、別のペアを使うか悩み中。 ■Data ・水槽:ニッソー カラースリー Sサイズ ・底床:溶岩石(市販のものを漉した粗めのもの) ・濾過:テトラ スポンジフィルター ・pH:7.4 ・GH(dH):- ・KH(dH):- ・導電率(ppm):- |
2006年6月13日 (Tue)
浮上記録 確認日:2006/05/26記録をつけようと思っていたのにすっかり忘れてました。 おそらく未記載種と思われる、ニジェッセニィグループのアピストグラマの浮上を確認。数は30匹ぐらい。 産卵後4日目あたりから雌が産卵床から離れることが頻繁にあったので食ってしまったかと思っていたのですが、それにしては体色が黄色いままだし、雄を威嚇しているのでよく見てみるとヨークサックのついた稚魚を外へ連れ出していました。 で、ちょっとした物音がしたり、照明をつけると大急ぎで稚魚を口に咥えて産卵床へ逃げてしまいます。 今回で二腹目となるのですが、一腹目にはこういった行動は見られませんでした。 また、少し前に浮上したペルー産のビタエニアータも同じようなことをしていました。 だいぶ前になりますが、sp.も孵化して間もない稚魚を産卵床から連れ出していました。 ただ前述と少し違い、連れ出し先でじっと稚魚を守っていましたね。 何がスイッチとなってこういった行動をとるかは知りませんが、とりあえず無事に育ってくれれば良いかな。 浮上してから2週間ちょっと経過していますが、今のところ順調のようです。 ■Data ・水槽:ニッソー カラースリー Lサイズ ・底床:なし ・濾過:テトラ スポンジフィルター ・pH:5.4 ・GH(dH):3 ・KH(dH):1 ・導電率(ppm):80 |
2006年5月29日 (Mon)
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