2008年2月27日 (Wed)
一匹だけ突出して大きくなってしまった・・・。
アピストグラマ ヴィエジタ TypeⅢのF2個体。 他個体の成長を遅らせてしまうので、抜かざるを得ない。次世代用に使うか考え中で、その間ストックできる混泳水槽もないので扱いづらい。 |
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2008年2月22日 (Fri)
エンドラーズ 撮影日:2008/02/17デジイチで撮影しておきたかった個体の内の一匹。
エンドラーズのワイルドを入手できる機会はそうそうないので、スタートとなる個体をキチンと撮影したかった。 以前の画像よりはマシでしょうが、良いとはいえない。入荷後10ヶ月弱が経過しているだけに精悍さがなくなりつつあるので、近いうちにまた撮影したい。発色も褪せつつあるが、雌と久々に一緒にしたら少し回復した。 購入した2Prの内、もう一匹は昨年末に死亡。 ある日を境に餌は摂取するが、少しずつ発色が褪せ、動きが緩慢になっていった。管理に落ち度はないつもりなので寿命と思いたい。デジイチをもう少し早く買っていれば・・・と少し後悔している。
タイミングの逃したと思ったら写っていた別系統の個体。 周囲の評価は低いけど、けっこう気に入っている。オレンジの出方がライン状、スポット(1~3個)状と個体差がある。どちらも良いが完全にオレンジをなくす方向も面白い。でも他系統の存在を考えるとキリがない。まずは優先順位を決めていこうか。 |
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2008年2月19日 (Tue)
植物とか 撮影日:2008/02/17
国内採集のミクロソリウム。 育て始めてから2年2ヶ月が経過している。
ある一定のサイズを超えてから葉にウェーブが入るようになってきた。
たまにミツデの葉が出ることもあるが、大抵片方だけ。
次の新芽も片方だけ。 安定してミツデの葉が出るにはまだ時間がかかるか。 |
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2008年2月15日 (Fri)
植物とか 撮影日:2008/02/14葉っぱから新芽。
全体。
前回記事のシダ植物の一種の水上葉。 ショップから参考にしなよ、と大きい葉っぱだけもらったけど捨てるのがもったいないので浮かべていたら出てた。そろそろ処分しようとしたけどヤメ。少し大きくしてから切り取って、適当なものに着けるか植える。時間はかかるだろうが楽しみ。 ロゼット型のシダ植物なので、株が殖えてくれるのは非常に助かる。
撮影するつもりがなかったけど写っていたエンドラーズ "ブルートップ"の若魚。 ボディに様々な色が出てくるので、本当にキレイ。これを群生させるのも楽しみだったりする。 |
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2008年2月13日 (Wed)
脚立にのりながら前回と同じ水槽ラックの最上段のアピスト(同便入荷の別個体)を撮影してみた。 高さが微妙なので座ることができず、後ろに寄りかかることもできない。ピンを合わせるために膝を支点にして体を前後させるとけっこうしんどい。
普段は給餌時に健康状態のチェックするぐらいなので、撮影時にじっくり見ると意外と成長していることに驚く。 おまけにストロボありの画像。 真横から撮影したので今回は変な写りこみもしない。
シャッタースピードが稼げるのでさくっと撮影できる。若干体色に不自然さが出るものの画像としてはあり。 使用したのは内臓ストロボだけなので、外部ストロボを併用すればもっと自然な感じになるはず。 |
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2008年2月11日 (Mon)
生後5日目ミクロポエキリア パラエの稚魚。
小さいとさすがにピンが合わせにくい。 仕事から帰宅後に雌親に襲われている稚魚を発見・・・。 急いで雌親を掬いだしたものの、すでに2匹やられていた。それでも19匹残っていたので良かった。しっかりブラインも食べているので一安心。 |
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2008年2月8日 (Fri)
そろそろ選別しないとまずいので撮影しながら実行。 ノーベルティに似たアピストグラマ属の一種。2006年初めに入荷したワイルド個体のF1個体達。
良さげなのが複数いるので迷う。
このぐらいのサイズのフィンスプは可愛げがあって良い。 でもこの個体は対象外。体型が少しおかしいし、何より腹ビレが短く、画像ではわからないけどハの字になってしまっている。
少し小さいけど、こいつかな・・・。 黄顔で、尾ビレ上端に赤が入っているし。この二点は外せない。 だんだん落ちつきつつあるので、次は初入荷時(2003年)の個体のF2個体の選別をやってみる予定。ただ選択の余地があまりないので早めにF3個体をとりたいところ。 |
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2008年2月6日 (Wed)
2008年2月3日 (Sun)
見上げながら水槽ラックの最上段の魚を撮影してみた。
どうせまともな画像は撮れないだろうと思いつつも適当にやっていたら意外といける。 ストロボありだと写り込みが激しく見れたものではないが、ストロボなしだとピンボケ画像が多いものの画像としてはまとも。ただし色がとんでしまい実物よりもかなり汚い。特に青がまったく見えなくなってしまっている。 背伸びをしないと奥まで見えない位置なので、次は脚立を用意して色々なアングルから撮影してみるかな。 |
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2008年2月1日 (Fri)
持ち腹に期待②
2007年5月入荷のエンドラーズの持ち腹の仔 その2。 半分期待し、半分期待してなかったり・・・・。 前回の個体と同じ雌親から約1ヶ月後の8月始めにとれた個体。雄2匹、雌1匹だった。雄2匹の差はボディのスポットの有無ぐらい。ただし、スポットは片側しか出ていない。仔をとり、選別することで両側に出てくれるのだろうか?尾ビレの下端が少し伸びているので、そこを伸ばしていくのも面白いかもしれない。 さらに1ヶ月後の9月初めに1匹だけ産まれた。7月からスタートし、産仔数が5→3→1と減ってきていることから雌親の種切れが考えられる。そこで約1週間後にワイルドの雄個体と初めてペアリング。10月中頃には8匹産仔し、それがようやくキレイになってきたので近いうちに撮影してみようと思う。 9月初めの1匹は数日後に死んでいた。 稚魚とはいえエンドラーズの突然死は珍しい。管理を怠ったつもりがないので今でも原因が気になる。雌雄は当然分からないが、雄なら表現の比較をしてみたかったし、雌ならまだまだ処女雌が貴重だった時期なので一匹でも多く残したかった。大きな影響はなかったもののちょっと悔しい。 それにしてもエンドラーズの撮影は難しい! カメラの機種変更によってストロボなしでのアピストの撮影がやりやすくなった。じゃあエンドラーズもいけるかと思ったけど甘かった。
頭だけピンが合っても嬉しくない。寄りすぎかな。 練習あるのみですか。 |
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